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KAKEHASHI 編集局
KAKEHASHI の編集方針
- 独立:クラウドファンディングを掲載せず、手数料を一切受け取りません。
- 出典主義:数値・記録は一次情報(公式発表)にあたり、出典を明記します。
- 横断:CAMPFIRE・Makuake・READYFOR などを横断して比較します。
- 役割:支援はここではできません。各公式プラットフォームへご案内します。
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編集部の記事

ボードゲーム系クラファンの見方|日本語版・輸入ボドゲを支援する前に
結論:ボードゲーム系は「翻訳範囲・発送遅延・拡張だけの二番煎じ」で見る。原作IPの知名度より作り手の実行力を読む。
【令和8年熊本地震】緊急災害支援金|CAMPFIRE公式
結論:CAMPFIRE公式の義援金プロジェクト。All-in方式・達成率564%で募集中(締切2026年9月25日・2026年7月30日時点)。
氷×ペルチェの除湿ハイブリッド冷風機|デスク・寝る前に
結論:氷とペルチェ併用で最大-9℃の局所冷却。All-in方式・達成率1,006%(7/8時点)で2026年7月30日に募集終了。
MONDRAGHI|カード1秒・38gのイタリア製コンパクト財布
結論:特許構造・イタリア製の極小レザー財布。All-in方式・達成率691%(7/8時点)で2026年7月30日に募集終了。
長岡フェニックス花火|復興を超えたエールを未来へ
結論:長岡の復興花火「フェニックス」を未来へ。343人から1,590万7,505円・達成率106%で2026年7月15日に募集終了。

株式投資型クラウドファンディングの調達上限、5億円に拡大|2026年に何が変わったか
結論:金商法改正で、発行会社1社あたりの調達上限が1億円未満→5億円未満に。FUNDINNOは2026年1月に対応済み。投資家個人の上限は原則変わらず。

AI生成の「試作品」動画を見分ける方法|クラウドファンディング支援前チェック
結論:2026年はAI動画生成が身近になった年。手の動き・物理法則・音ズレ・逆動画検索の4点で、「動く試作品」動画を鵜呑みにしない。

株式投資型クラウドファンディングのリスク・デメリット|投資前に確認すべきこと
株式投資型クラウドファンディングは未上場企業の株式に出資する投資であり、元本毀損・非流動性・希薄化・投資先倒産のリスクが常に伴う。
Makuake 12周年|累計1,100億円・応援購入1,000万回・1億円超60件
結論:応援購入1,000万回・累計1,100億円超・1億円超案件60件。物販クラファンの主役に成長(2025年)。
2026年前半のクラファン市場|AIデバイスへ資金集中、上位はMakuake独占
結論:2026年1〜5月は達成金額の上位5件すべてが1億円超のAI/プレミアム家電。金額はMakuake、件数はCAMPFIREが首位。
CAMPFIRE 不正アクセス(最大22.5万件)|支援者が今すべきこと
結論:最大225,846件の個人情報漏えいの可能性。クレカ情報は対象外、外部流出の痕跡は未確認。注意点を整理(2026年)。
AIテニスマシン「Tenniix」|1.87億円でMakuakeスポーツ歴代級(2026年・達成)
結論:一人で本格練習できるAIテニスロボが約1億8,712万円。2026年1〜5月の達成金額ランキング第5位(達成)。
2026夏のヒット|全方位冷感ファンシート「SPEEDER」、達成率3,821%で募集中
結論:猛暑対策の車載ファンシートが目標の38倍超。Makuakeで1,600人超・1,000万円超を集め、終了間際(2026年6月)。
AIガジェット系クラファンの見方|AIグラス・AIパートナーを支援する前に
結論:AIガジェットは“体験の魅力”が先行しがち。技適・サーバー継続・課金・実機の完成度を必ず確認。
READYFORという“想いの場”|日本初・累計500億円・寄付型クラファンの本丸
結論:2011年開始の日本初。社会・寄付型に強く、累計500億円。9.2億円の博物館も生んだ“想い”の本丸。
CODE27|自作キャラと暮らすAIキャラクターハウス(2.15億円)
結論:目標30万円→約2億1,552万円。北米Kickstarter発の逆輸入AIデバイス(2026年・達成)。
Rokid スマートAIグラス|Makuake歴代1位(6.36億円)
結論:目標50万円→6億3,673万円・7,413人。Makuake応援購入金額 歴代1位(2026年・達成)。
ついに10億円|記録更新と“手数料0%”という別の答え
結論:購入型は初の10億円超(UGREEN)へ。一方、手数料0%のFor Goodは“全額を実行者へ”という別解。
映画・アート系クラファンの見方|MOTION GALLERYで“作品”を支援する前に
結論:映画・アートは“完成と公開”という体験を支える。届くのは作品であってモノではない。
ASIA BOOK MARKET|アジアの本と表現が集う大阪の祝祭
結論:独立系出版が集う大阪のブック&カルチャー祭。All-in・達成率約69%でも開催(2025年・終了)。
