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GUILTY GEAR -STRIVE- The Board Game 日本語版|目標の約12倍

結論:人気格ゲーのボドゲ化・日本語版。目標100万円→約1,158万円(達成率約1,158%/2024年・達成)。

なぜ熱かったのか

アークシステムワークスの人気格闘ゲーム『GUILTY GEAR -STRIVE-』を題材にしたボードゲームの日本語版(Asobition)。Makuakeで目標100万円に対し約1,158万円(達成率約1,158%)を集め、公開直後に目標を達成しました(2024年7/26〜8/16)。

何が手に入る?

スタンダード版(約16,000円)/コレクターズ版(約28,000円)などのリターン。発送は2025年1月予定とされていました。

編集部メモ

これはAll-or-Nothing(目標達成型)で、ゲーム・ホビーは熱量あるファンの初速が初動を作る典型。一方、ボードゲームのクラファンは発送遅延が起きやすいジャンルでもあります。予定どおり届いたかは活動報告で確認を。原作IPの知名度に支えられた好例です。ボードゲーム系クラファン全般の注意点はボードゲーム系クラファンの見方へ。※本プロジェクトは終了済み。

出典

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